ファイル名:0000000_1_0742347002411.doc 更新日時:2012/11/09 20:39:00 印刷日時:12/11/09 20:52
四 半 期 報 告 書
。第25期第2四半期)
フィールズ株式会社
ファイル名:0000000_3_0742347002411.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:12/11/09 20:52
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の2に規定する開示用 電子情報処理組織。E)I3E9)を使用し提出したデータに目次及び頁を付して 出力 印刷したもの あります。
2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に 綴 込ん おります。
○○○
ファイル名:0000000_4_0742347002411.doc 更新日時:2012/11/09 20:52:00 印刷日時:12/11/09 20:52
目 次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………2 第1 企業の概況 ………2 1 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ……… 第2 事業の状況 ………4
1 事業等の スク ………4 2 経営上の重要な契約等 ………4 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4 第 提出会社の状況 ………7 1 株式等の状況 ………7 2 役員の状況 ………9
第4 経理の状況 ………10
1 四半期連結財務諸表 ………11
2 その他 ………21
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………22
四半期レビュー報告書
確認書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成24 11月9日
四半期会計期間 第25期第2四半期。自の 成24 7月1日の 至の 成24 9月30日)
会社名 フィールズ株式会社
英訳名 FIEL)8 (4RP4RA9I43
代表者の役職氏名 代表取締役社長 大屋 高志
本店の所在の場所 東京都渋谷区南 台町1【番1】号
成24 10月1日か 本店所在地 東京都渋谷区円山町 番6号 上記の通り移転しています。
電話番号 03 5】84 2111 代表
事務連絡者氏名 執行役員コーポレートコミュニケーション室長 畑中 英昭
最寄りの連絡場所 東京都渋谷区南 台町1【番1】号 渋谷ガーデンタワー
電話番号 03 5】84 2111 代表
事務連絡者氏名 執行役員コーポレートコミュニケーション室長 畑中 英昭
縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
。大阪市中央区北浜一 目 番1【号)
第一部 企業情報
第 企業の概況
。注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成していますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に いては記載して いません。
2.売上高には、消費税等は含まれていません。
.当社は、 成24 月23日開催の取締役会決議に基 き、 成24 10月1日付をもって、普通株式1株を 100株に分割するとともに、1単元の株式の数を100株とする単元株制度を採用しました。これにより前連結 会計 度の期首に当該株式分割 行われたと仮定して1株当たり四半期 当期 純利益金額又は四半期純損 失金額を算定しています。
4.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額に いては、第24期第2四半期連結累計期間及び第24 期は潜在株式 存在しないた 、第25期第2四半期連結累計期間は潜在株式 存在せ 、1株当たり四半期 純損失を計上しているた 記載していません。
主要な経営指標等の推移
回次
第24期 第2四半期 連結累計期間
第25期 第2四半期 連結累計期間
第24期
会計期間
自の 成23 4月1日 至の 成23 9月30日
自の 成24 4月1日 至の 成24 9月30日
自の 成23 4月1日 至の 成24 月31日
売上高 。百万円) 33,352 29,118 92,195
経常利益又は経常損失。△) 。百万円) 1,】13 △1,】38 8,【【1 四 半 期 。 当 期 ) 純 利 益 又 は 四 半 期
純損失。△)
。百万円) 2,428 △980 5,991
四半期包括利益又は包括利益 。百万円) 2,49【 △1,3】0 【,1【2
純資産額 。百万円) 48,【85 49,352 51,555
総資産額 。百万円) 【3,102 【3,99】 93,【01
1 株 当 た り 四 半 期 。 当 期 ) 純 利 益 金額又は四半期純損失金額。△)
。円) 】3.13 △29.54 180.45
潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額
。円) - - -
自己資本比率 。%) 】【.8 】【.5 54.【
営業活動による キャッシュ フロー
。百万円) 5,332 1,0】0 10,015
投資活動による キャッシュ フロー
。百万円) △1,932 △2,【25 △4,】98 財務活動による
キャッシュ フロー
。百万円) △1,241 △1,111 △2,5【5 現金及び現金同等物の
四半期末。期末)残高
。百万円) 1】,】85 15,【13 18,284
回次
第24期 第2四半期 連結会計期間
第25期 第2四半期 連結会計期間 会計期間
自の 成23 7月1日 至の 成23 9月30日
自の 成24 7月1日 至の 成24 9月30日 1株当たり四半期純利益金額
又は四半期純損失金額。△)
。円) 81.】0 △39.85
当第2四半期連結累計期間において、当社グループ 当社及び当社の関係会社 において営まれている 事業の内容に いて、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社に いても異動はありません。
なお、第1四半期連結会計期間か 報告セグメントを変更しています。変更の内容に いては、 第4 経理の状況 1.四半期連結財務諸表 注記事項 セグメント情報等 に記載の通り す。
2 事業の内容
第2 事業の状況
当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の 断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書 に記載した 事業等の スク に いての重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在していません。
当第2四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ 断したもの す。
。1) 業績の状況
当第2四半期連結累計期間 4月-9月、以 当期 の概況
売上高は29,118百万円 前 同期比12.】%減 、営業損失1,859百万円 前 同期は営業利益1,582 百 万 円 、経 常 損 失 1,】38 百 万 円 同 経 常 利 益 1,】13 百 万 円 、四 半 期 純 損 失 980 百 万 円 同 四 半 期 純 利益2,428百万円 となりました。
当期の当社グループは、 成24 月に発表した 成長するビ ネス デル コミックス、 ニ メーション、映画/ レビ、 ーチャン イ ン グにおけるシー レスな循環型ビ ネス 展開 に基
き、IP 知的財産 の価値最大化を主軸とする事業活動を推進しています。
収益を担う ーチャン イ ング分 は、成長著しいソーシャル メディ に向けた事業におい て、前第 四半期か 本格的に注力しているソーシャル ー 当期も 調に推移しており、前 同期と比較して収益は大幅に拡大しました。一方、遊技機販売の事業 は、当期投入を予定していた 一部商品を 半期に変更したことな により、販売台数は前 同期と比較して減少しています。
当期の主な事業の取り組 は、 記の通り す。
IPの取得 創出 育成 / コミックス、 ニメーション、映画/ レビ分
キャ クターをは とするIPの創出 育成 は、魅力あふれる ーローの創造を目指し、昨 11 月に創刊したコミック誌 月刊 ーローズ 作品のクロスメディ 展開に向け、単行本 ーローズ コミックス を 成24 9月に発刊しました。同単行本は、毎月 ~4作品を刊行していきます。
さ に、 ル IP の 創 造 に 向 け、㈱ 創 通 や 東 宝 ㈱ な の 力 企 業 と 連 携 し て、 銀 河 機 攻 隊 ェス ィックプ ンス の ニメーション化を進 ています。
ニ メ ー シ ョ ン 映 画 ベ ル セ ル ク シ ー ズ 部 作 は、 成 24 6 月 に 第 2 部 を 公 開 し ま し た。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
同IPは、 成25 2月の第 部公開に向け、循環型ビ ネス デルを活用して、様々なクロスメデ ィ 展開に向けた企画 開発を進 ています。
また、 力IPの権利保 企業とともに、循環型ビ ネス デルを する当社 IPのクロスメディ 展開を行い、それ 作品群を長期にわたって協働 育成していく ート ーシップ戦略も推進してい ます。
ーチャン イ ング分
IPを活用したインタ ク ィ メディ の展開 は、高い成長を続けているソーシャル メディ に対し、収益拡大を目指した取り組 を推進しています。当期は、当社グループ 取得 創出 育 成したIPに、新たな遊び方を採用したソーシャル ー の企画 開発を進 ました。加えて、多様 なプ ットフ ー へのコン ンツ展開を積極的に進 ています。 半期には、多種多様なソーシャ ル ー を 次投入する予定 す。
コンシュー プロ クトの展開 は、国内 数の大型IPを活用した フェ ショップの運営や、 ミューズメント施設向けの諸施策を進 ています。
当 期 の 遊 技 機 販 売 の 事 業 は、市 場 環 境 を 勘 案 し て、一 部 商 品 の 販 売 ス ケ ュ ー ル を 見 直 し ま し た。
こ の 結 果、当 期 の 遊 技 機 販 売 は、前 第 4 四 半 期 に 販 売 を 開 始 し た チ ス ロ ン ス タ ー ン タ ー の 当 期 計 上 分 に 加 え、 チ ン コ チ ス ロ 各 2 機 種 を 販 売 し、 チ ン コ 販 売 台 数 は 約 4【,800 台 前 同期比 約42,400台減 、 チスロ販売台数は約54,200台 同 約】,】00台減 となりました。 なお、上記の販売活動に加え、 半期に投入する京楽産業.㈱との提携商品第1弾 新世紀ぱちん こ 攻 殻 機 動 隊 89A3) AL43E (42PLEX 、 チ ス ロ イ ー 5 な の 力 商 品 の 販 売 に 向 け た諸施策も進 ました。
なお、第1四半期連結会計期間より単一セグメントに変更したた 、セグメント別の記載を省略し ています。
注 本報告書に記載の社名および商品名は各社の商標または瘡録商標 す。
。2) 財政状態の分析 資産
流動資産は、31,529百万円と前連結会計 度末比31,281百万円の減少となりました。これは主に売 上債権の減少によるもの す。
形 固 定 資 産 は、11,334 百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 末 比 353百 万 円 の 増 加 と な り ま し た。これ は 主 に 本社移転に伴う固定資産の取得によるもの す。
無形固定資産は、4,33【百万円と前連結会計 度末比3【百万円の減少となりました。
投 資 そ の 他 の 資 産 は、1【,】9】 百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 末 比 1,359 百 万 円 の 増 加 と な り ま し た。こ れ は主に敷金保証金の増加によるもの す。
以上の結果、資産の部は【3,99】百万円と前連結会計 度末比29,【04百万円の減少となりました。
債
流動 債は、10,550百万円と前連結会計 度末比2】,3】4百万円の減少となりました。これは主に 入債務の減少によるもの す。
固定 債 は、4,093 百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 末 比2】百万円の減少となりました。これは主に社債の 償還によるもの す。
以上の結果、 債の部は14,【44百万円と前連結会計 度末比2】,401百万円の減少となりました。
純資産
純 資 産 の 部 は、49,352 百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 末 比 2,202 百 万 円 の 減 少 と な り ま し た。こ れ は 主 に 利益剰余金の減少によるもの す。
。3) キャッシュ フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物 以 、 資金 は、前連結会計 度末 に比べ2,【】0百万円減少し、15,【13百万円となりました。
営業活動によるキャッシュ フロー
営業活動の結果得 れた資金は、1,0】0百万円 前 同期は5,332百万円の収入 となりました。こ れ は 主 に 税 金 等 調 整 前 四 半 期 純 損 失 1,903 百 万 円、売 上 債 権 の 減 少 29,404 百 万 円、 入 債 務 の 減 少 2【,099百万円等によるもの す。
投資活動によるキャッシュ フロー
投資活動の結果使用した資金は、2,【25百万円 前 同期は1,932百万円の支出 となりました。こ れは主に貸付けによる支出941百万円、無形固定資産の取得による支出】01百万円、 形固定資産の取 得による支出5】4百万円等によるもの す。
財務活動によるキャッシュ フロー
財務活動の結果使用した資金は、1,111百万円 前 同期は1,241百万円の支出 となりました。こ れは主に配当金の支払830百万円、社債の償還による支出308百万円等によるもの す。
。4) 研究開発活動
該当事項はありません。
第 提出会社の状況
。1) 株式の総数等 株式の総数
注 成24 月23日開催の取締役会決議に基 き、 成24 10月1日付 株式の分割、単元株制度の採用及び定 款の一部変更 行われ、発行可能株式総数は13】,412,000株増加し、138,800,000株となっています。
発行済株式
注 成24 月23日開催の取締役会決議に基 き、 成24 10月1日付 株式の分割、単元株制度の採用及び定 款の一部変更 行われ、提出日現在発行数は34,353,000株増加し、34,】00,000株となっています。
。2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
。4) イツプ ンの内容 該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
。注)の 成24 月23日開催の取締役会決議に基 き、 成24 10月1日付 株式の分割、単元株制度の採用及び定 款の一部変更 行われ、提出日現在発行数は34,353,000株増加し、34,】00,000株となっています。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 1,388,000
計 1,388,000
種類
第2四半期会計期間末 現在発行数。株)
。 成24 9月30日)
提出日現在発行数。株)
。 成24 11月9日)
上場金融商品取引所 名又は瘡録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 34】,000 34,】00,000
大阪証券取引所 JASDAQ スタン ー
株主として権利内容に制限 のない標準となる株式 す。
単元株式数は100株 す。
計 34】,000 34,】00,000 ― ―
月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額
。百万円)
資本金残高
。百万円)
資本準備金 増減額
。百万円)
資本準備金 残高
。百万円) 成24 7月1日~
成24 9月30日
― 34】,000 ― 】,948 ― 】,994
。【) 大株主の状況
。注) 1 資産管理 ービス信 銀行株式会社 証券投資信 口 、日本ト ス ィ ービス信 銀行株式会社 信 口 及び日本 スタート スト信 銀行株式会社 信 口 の所 株式は、全て信 業務に係る株数 す。
2 上記のほか、当社所 の自己株式15,1【2株 4.3】% あります。
フィデ ィ投信株式会社か 成24 4月20日付 関東財務局長に提出された大量保 報告書により、 成24 4月13日現在 以 の株式を所 している旨の報告を けています 、当社として当第2四半期会計 期間末における実質所 株式数の確認 きませんの 、上記大株主の状況には含 ていません。 なお、大量保 報告書の内容は以 の通り す。
成24 9月30日現在
氏名又は名称 住所
所 株式数
。株)
発行済株式 総数に対する
所 株式数 の割合。%)
山本 英俊 東京都世田谷区 8【,】50 25.00
株式会社8A3KY4 東京都渋谷区渋谷 目29-14 52,050 15.00
山本 剛史 東京都世田谷区 3【,128 10.41
限会社ミント 東京都渋谷区道玄坂1 目20-2 1【,000 4.【1
ビービーエイチルクス フィデ ィ ファンズ ャ ン ン ー
2A RUE ALBER9 B4R8(HE99E LUXE2B4URG L- 124【
】,224 2.08 常 任 代 理 人 株 式 会 社 三 菱 東
京UFJ銀行
東京都千代田区丸の内2 目7-1 ノ ー ン ト ス ト ン ニ ー
エイ イエフシー
ウ ン ト メ ン ク イ ン ト
50 BA3K 89REE9 (A3ARY WHARF L43)43 E14 539, UK
】,031 2.03 常 任 代 理 人 香 港 上 海 銀 行 東
京支店
東京都中央区日本橋 目11-1 資 産 管 理 ー ビ ス 信 銀 行 株 式
会社 証券投資信 口
東京都中央区晴海1 目 -12
晴海 イ ン ト トンスクエ フィスタ ワーZ棟
【,8【9 1.98 日 本 ト ス ィ ー ビ ス 信
銀行株式会社 信 口
東京都中央区晴海1 目 -11 【,【1【 1.91 日 本 ス タ ー ト ス ト 信 銀 行
株式会社 信 口
東京都港区浜松町2 目11番 号 【,540 1.88
大屋 高志 東京都世田谷区 4,500 1.30
計 ― 229,】08 【【.20
氏名又は名称 住所
保 株式数
。株)
株券等保 割合
。%) フィデ ィ投信株式会社
東京都港区虎ノ門四 目 番1号 城山ト ストタワー
1】,】0】 5.10
。】) 議決権の状況 発行済株式
。注) 成24 月23日開催の取締役会決議に基 き、 成24 10月1日付 株式の分割、単元株制度の採用及び定 款の一部変更 行われ、完全議決権株式 自己株式等 は1,501,038株増加し、1,51【,200株に、完全議決権株 式 その他 も同様に32,851,9【2株増加し、33,183,800株となっています。また発行済株式総数は34,】00,000 株となっています。
自己株式等
。注) 1 成24 月23日開催の取締役会決議に基 き、 成24 10月1日付 株式の分割、単元株制度の採用及び 定款の一部変更 行われ、提出日現在所 数は1,501,038株増加し、1,51【,200株となっています。 2 成24 10月1日に本店所在地を東京都渋谷区南 台町1【番1】号に移転しています。
該当事項はありません。
成24 9月30日現在
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等)
自己保 株式 普通株式 15,1【2
― ―
完全議決権株式。その他) 普通株式 331,838 331,838
株主としての権利内容に制限のない 標準となる株式 す。
単元未満株式 ― ― ―
発行済株式総数 34】,000 ― ―
総株主の議決権 ― 331,838 ―
成24 9月30日現在 所 者の氏名
又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
。株)
他人名義 所 株式数
。株)
所 株式数 の合計
。株)
発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合。%) 自己保 株式
フィールズ株式会社
東 京 都 渋 谷 区 円 山 町 番 6号
15,1【2 ― 15,1【2 4.3】
計 ― 15,1【2 ― 15,1【2 4.3】
2 役員の状況
第4 経理の状況
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結 財務諸表の用語、様 式及び作成方法に関する規則 。 成 19 内 府令第【4号)に基 いて作成しています。
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基 き、第2四半期連結会計期間。 成24 7月1 日 か 成 24 9 月 30 日 ま ) 及 び 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 24 4 月 1 日 か 成 24 9 月 30 日 ま
)に係る四半期連結財務諸表に いて、三優監査法人による四半期レビューを けています。 1.四半期連結財務諸表の作成方法に いて
2.監査証明に いて
1 四半期連結財務諸表
。1) 四半期連結貸借対照表
。単位 百万円) 前連結会計 度
。 成24 月31日)
当第2四半期連結会計期間
。 成24 9月30日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 18,344 15,【18
取手形及び売掛金
※2
34,402
※2
5,319
商品及び製品 38【 309
掛品 2,493 3,89【
原材料及び貯蔵品 255 42
その他
※2
】,030
※2
【,394
貸倒引当金 △101 △51
流動資産合計 【2,811 31,529
固定資産 形固定資産
土地 【,【42 【,【40
その他 4,33】 4,【93
形固定資産合計 10,980 11,334
無形固定資産
のれん 2,498 2,33】
その他 1,8】4 1,998
無形固定資産合計 4,3】2 4,33【
投資その他の資産
投資 価証券 10,241 9,】12
その他 5,】28 】,【04
貸倒引当金 △531 △519
投資その他の資産合計 15,43】 1【,】9】
固定資産合計 30,】90 32,4【】
資産合計 93,【01 【3,99】
債の部 流動 債
支払手形及び 掛金
※2
29,100
※2
2,483
1 内償還予定の社債 【18 【10
短期借入金 450 554
1 内返済予定の長期借入金 153 13】
未払法人税等 184 31
賞与引当金 315 】0
役員賞与引当金 240 120
返品調整引当金 10 2
その他 【,852 【,539
流動 債合計 3】,925 10,550
固定 債
社債 300 -
長期借入金 139 85
退職給付引当金 455 491
その他 3,22【 3,51【
固定 債合計 4,121 4,093
債合計 42,04【 14,【44
。単位 百万円) 前連結会計 度
。 成24 月31日)
当第2四半期連結会計期間
。 成24 9月30日) 純資産の部
株主資本
資本金 】,948 】,948
資本剰余金 】,994 】,994
利益剰余金 3】,】】4 35,9【4
自己株式 △1,821 △1,821
株主資本合計 51,895 50,08【
その他の包括利益累計額
その他 価証券評価差額金 △824 △1,141
為替換算調整勘定 △0 △1
その他の包括利益累計額合計 △824 △1,143
少数株主持分 483 409
純資産合計 51,555 49,352
債純資産合計 93,【01 【3,99】
。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間
。単位 百万円) 前第2四半期連結累計期間
。自の 成23 4月1日 至の 成23 9月30日)
当第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月1日 至の 成24 9月30日)
売上高 33,352 29,118
売上原価 21,3【8 20,293
売上総利益 11,983 8,824
販売費及び一般管理費
※
10,401
※
10,【84
営業利益又は営業損失 △ 1,582 △1,859
営業外収益
取利息 3 【
取配当金 85 85
入割引 22 132
持分法による投資利益 40 -
投資 価証券運用益 99 -
その他 104 182
営業外収益合計 35【 40】
営業外費用
支払利息 【 9
投資 価証券運用損 11 10
出資金償却 95 231
災害支援費用 82 -
その他 2】 34
営業外費用合計 224 28【
経常利益又は経常損失 △ 1,】13 △1,】38
特別利益
固定資産売却益 0 0
投資 価証券売却益 - 0
関係会社株式売却益 】 -
特別利益合計 8 1
特別損失
固定資産除却損 9 23
減損損失 22 132
事務所移転損失引当金繰入額 41 -
その他 22 9
特別損失合計 9【 1【【
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期 純損失 △
1,【25 △1,903
法人税等 △800 △851
少数株主損益調整前四半期純利益又は少数株主損益 調整前四半期純損失 △
2,425 △1,051
少数株主損失 △ △3 △】1
四半期純利益又は四半期純損失 △ 2,428 △980
四半期連結包括利益計算書 第2四半期連結累計期間
。単位 百万円) 前第2四半期連結累計期間
。自の 成23 4月1日 至の 成23 9月30日)
当第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月1日 至の 成24 9月30日) 少数株主損益調整前四半期純利益又は少数株主損益
調整前四半期純損失 △
2,425 △1,051
その他の包括利益
その他 価証券評価差額金 】3 △31】
為替換算調整勘定 △1 △0
その他の包括利益合計 】1 △318
四半期包括利益 2,49【 △1,3】0
内訳
親会社株主に係る四半期包括利益 2,500 △1,298
少数株主に係る四半期包括利益 △4 △】1
。3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書
単位 百万円 前第2四半期連結累計期間
。自の 成23 4月1日 至の 成23 9月30日)
当第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月1日 至の 成24 9月30日) 営業活動によるキャッシュ フロー
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半 期純損失 △
1,【25 △1,903
減価償却費 892 1,100
減損損失 22 132
のれん償却額 15【 1【0
貸倒引当金の増減額 △は減少 △43 △【2
賞与引当金の増減額 △は減少 △252 △244
役員賞与引当金の増減額 △は減少 △100 △120
退職給付引当金の増減額 △は減少 3【 3【
事務所移転損失引当金の増減額 △は減少 41 -
取利息及び 取配当金 △88 △91
持分法による投資損益 △は益 △40 3
支払利息 【 9
売上債権の増減額 △は増加 24,829 29,404
たな卸資産の増減額 △は増加 △1,142 △1,113
商品化権前渡金の増減額 △は増加 △【【3 △】09
入債務の増減額 △は減少 △14,【】8 △2【,099
その他 △1,240 △1,039
小計 9,3【1 △535
利息及び配当金の 取額 124 111
利息の支払額 △9 △9
法人税等の支払額又は還付額 △は支払 △4,142 1,504
営業活動によるキャッシュ フロー 5,332 1,0】0
投資活動によるキャッシュ フロー
形固定資産の取得による支出 △81【 △5】4
形固定資産の売却による収入 2 2
無形固定資産の取得による支出 △531 △】01
投資 価証券の取得による支出 △400 △100
出資金の払込による支出 △3 △35
貸付けによる支出 △52 △941
関係会社株式の取得による支出 △10 △10
関係会社株式の売却による収入 】 -
その他 △128 △2【5
投資活動によるキャッシュ フロー △1,932 △2,【25
財務活動によるキャッシュ フロー
短期借入金の純増減額 △は減少 - 103
長期借入金の返済による支出 △3】 △】0
社債の償還による支出 △3】0 △308
配当金の支払額 △829 △830
その他 △4 △5
財務活動によるキャッシュ フロー △1,241 △1,111
現金及び現金同等物に係る換算差額 △5 △4
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 2,153 △2,【】0
現金及び現金同等物の期首残高 15,【32 18,284
現金及び現金同等物の四半期末残高
※
1】,】85
※
15,【13
続企業の前提に関する事項 該当事項はありません。
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 該当事項はありません。
会計方針の変更等
会計上の見積りの変更と区別すること 困難な会計方針の変更
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、第1四半期連結会計期間より、 成24 4月1 日以降に取得した 形固定資産に いては、改正後の法人税法に基 く減価償却の方法に変更していま す。
これによる損益に与える影響は軽微 す。
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理 税金費用の計算
当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前 四半期純利益に当該見積実効税率を乗 て計算する方法を採用しています。
注記事項
。四半期連結貸借対照表関係) 1.偶発債務
当社は遊技機メー ーか チンコホールへの遊技機販売を代行する際に、その遊技機代金に いて 保証を行っています。
※2.期末日満期手形
四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理に いては、手形交換日をもって決済処理しています。 なお、当第2四半期連結会計期間末日 金融機関の休日 あったた 、次の四半期連結会計期間末日 満期手形 、四半期連結会計期間末残高に含まれています。
。四半期連結損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次の通り す。
。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係 前連結会計 度
。 成24 月31日)
当第2四半期連結会計期間
。 成24 9月30日)
株式会社一六商事 55百万円 155百万円
株式会社ニイミ 88百万円 115百万円
ィー スタ 株式会社 ―百万円 109百万円
株式会社ミ グロー ル 1】百万円 52百万円
株式会社大 19百万円 43百万円
限会社ビッグ ショット 19百万円 33百万円
限会社大成観光 21百万円 29百万円
株式会社ガイ 45百万円 29百万円
王蔵株式会社 ―百万円 2【百万円
信和興業株式会社 14百万円 23百万円
のその他 1,042百万円 925百万円
計 1,324百万円 1,544百万円
前連結会計 度
。 成24 月31日)
当第2四半期連結会計期間
。 成24 9月30日)
取手形 420百万円 1,5】】百万円
営業外 取手形 1百万円 0百万円
支払手形 ―百万円 0百万円
。自の 成23 4月1日 至の 成23 9月30日) 前第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月1日 至の 成24 9月30日) 当第2四半期連結累計期間
広告宣伝費 1,54】百万円 1,222百万円
給与手当 2,910百万円 2,829百万円
賞与引当金繰入額 12百万円 13百万円
退職給付費用 42百万円 44百万円
役員賞与引当金繰入額 120百万円 120百万円
貸倒引当金繰入額 △39百万円 △4【百万円
。自の 成23 4月1日 至の 成23 9月30日) 前第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月1日 至の 成24 9月30日) 当第2四半期連結累計期間
現金及び預金勘定 18,0【5百万円 15,【18百万円
預入期間 ヶ月超の定期預金 △280百万円 △5百万円
現金及び現金同等物 1】,】85百万円 15,【13百万円
。株主資本等関係)
前第2四半期連結累計期間。自の 成23 4月1日の 至の 成23 9月30日) 1.配当金支払額
2.基準日 当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第2四半期連結会計 期間の末日後となるもの
.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間。自の 成24 4月1日の 至の 成24 9月30日) 1.配当金支払額
2.基準日 当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第2四半期連結会計 期間の末日後となるもの
注 成24 10月1日を効力発生日とした普通株式1株を100株とする株式分割を行っているた 、当該株式分割を 考慮した場合、1株当たり配当額は25円00銭となります。
.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。
決議 株式の種類
配当金の総額
。百万円)
1株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成23 6月22日 定時株主総会
普通株式 830 2,500 成23 月31日 成23 6月23日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額
。百万円)
1株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成23 11月2日 取締役会
普通株式 830 2,500 成23 9月30日 成23 12月2日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額
。百万円)
1株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成24 6月20日 定時株主総会
普通株式 829 2,500 成24 月31日 成24 6月21日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額
。百万円)
1株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成24 11月2日 取締役会
普通株式 829 2,500 成24 9月30日 成24 12月7日 利益剰余金
。セグメント情報等) セグメント情報
の 前第2四半期連結累計期間。自の 成23 4月1日の 至の 成23 9月30日)
の 当第2四半期連結累計期間 2.報告セグメントの変更等に関する事項 に記載の通り す。
の 当第2四半期連結累計期間。自の 成24 4月1日の 至の 成24 9月30日) 1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当社グループは単一のセグメント あるた 、記載を省略しています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計 度において、当社グループのセグメントは、 PS フィール イル フィー ル スポーツエンタ インメント フィール その他 フィール をセグメント情報として 開示していました 、当期か 4 のセグメント別区分を発展的に統合し、IP 知的財産 を基軸とす る単一セグメントに変更いたします。
当社グループは、中長期的な成長 発展を遂 るた に、上場時以来の チンコ チスロ分 に主 軸をおいたビ ネス デルか 、IPに主軸をおいたビ ネス デルへの戦略転換を企図し、 成長する ビ ネス デル として戦略の整理 構築を進 、さ なる成長と発展を期しています。
当社グループは、 成長するビ ネス デル に基 き、IPの価値最大化に主軸をおいた事業活動を 推 進 し て い ま す。 成 長 す る ビ ネ ス デ ル は、4 の 枠 組 コ ミ ッ ク ス、 ニ メ ー シ ョ ン、映 画/ レビ、 ーチャン イ ング を 基本とし、それ の相互作用による循環型ビ ネス展開を通 て、IPの価値最大化を目指します。本戦略の推進により、IPを基軸とした経営戦略の立案、経営資源の 配分の決定及び業績評価を行うことか 、グループ全体を単一の事業としています。
この変更により、当社グループは単一セグメントとなることか 、前第2四半期連結累計期間及び当 第2四半期連結累計期間のセグメントの記載を省略しています。
。金融商品関係)
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較して著しい変 動 ありません。
。 価証券関係)
価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較して著しい変 動 ありません。
。デ ィ 取引関係)
デ ィ 取引の四半期連結会計期間末の契約額等は、前連結会計 度の末日と比較して著しい変 動 ありません。
。企業結合等関係)
該当事項はありません。
。1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 の通り す。
。注) 1.当社は、 成24 月23日開催の取締役会決議に基 き、 成24 10月1日付 、普通株式1株当たり100 株に分割するとともに、1単元の株式の数を100株とする単元株制度を採用しました。これにより前連結会 計 度の期首に当該株式分割 行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額を算 定しています。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額に いては、前第2四半期連結累計期間は潜在株式 存在しな いた 、当第2四半期連結累計期間は潜在株式 存在せ 、1株当たり四半期純損失を計上しているた 記 載していません。
。重要な後発事象)
株式の分割及び単元株制度の採用
当社は、 成24 月23日開催の取締役会決議に基 き、同 10月1日付 株式の分割及び単元株 制度の採用を実施しました。
。1) 株式の分割及び単元株制度の採用の目的
当社株式を上場している証券市場における利便性や流動性の向上に資するた 、単元株式数 売 単位 を100株に統一することを目的として全国証券取引所 公表した 売 単位の集約に向けた行 動計画 成19 11月2】日付 の趣旨を踏まえ、1株を100株に分割するとともに100株を単元株式 数とする単元株制度を採用しました。
なお、本株式の分割及び単元株制度の採用に伴う投資単位の実質的な変更はありません。
。2) 株式の分割 分割の方法
成 24 9 月 30 日 日 同 日 は 株 主 名 簿 管 理 人 の 休 業 日 に き、実 質 上 は 成 24 9 月 28 日 金 を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所 する普通株式を1 株に き100株の割合をもって分割しました。
分割により増加した株式数
項目 。自の 成23 4月1日
至の 成23 9月30日) 前第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月1日 至の 成24 9月30日) 当第2四半期連結累計期間
の 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失 金額。△)
】3円13銭 △29円54銭 のののの。算定上の基礎)
ののの 四半期純利益金額又は四半期純損失金額。△)
。百万円)
2,428 △980
ののの 普通株主に帰属しない金額。百万円) - -
ののの 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期 純損失金額。△)。百万円)
2,428 △980
ののの 普通株式の期中 均株式数。株) 33,211,500 33,183,800
株式の分割前の発行済株式総数 34】,000株 株式の分割前の発行可能株式総数 1,388,000株 今回の分割により増加した株式数 34,353,000株 株式の分割後の発行済株式総数 34,】00,000株
分割の日程
基準日の公告日 成24 9月14日 金
基準日 成24 9月30日 日 実質基準日野 成24 9月28日 金 効力発生日 成24 10月1日 月
。3) 単元株制度の採用 新設する単元株式の数
上 記 。2) 株 式 の 分 割 の 効 力 発 生 日 を も っ て 単 元 株 制 度 を 採 用 し、単 元 株 式 を 100 株 と し ま し た。
新設の日程
成24 10月1日 月
第25期 成24 4月1日か 成25 月31日ま 中間配当に いては、 成24 11月2日開催の 取締役会において、 成24 9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は瘡録株式質権者に 対し、次の通り中間配当を行うことを決議しました。
配当の総額 829百万円
1株当たりの金額 2,500円
支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成24 12月7日
。注) 成24 10月1日を効力発生日とした普通株式1株を100株とする株式分割を行っているた 、当該株式分割を 考慮した場合、1株当たり配当額は25円00銭となります。
2 その他
第二部 提出会社の保証会社等の情報
該当事項はありません。
成24 11月 日 フィールズ株式会社
取締役会 の御中
当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 れているフ ィールズ株式会社の 成24 4月1日か 成25 月31日ま の連結会計 度の第2四半期連結会計期間 成24 7月1日か 成24 9月30日ま 及び第2四半期連結累計期間 成24 4月1日か 成 24 9 月 30 日 ま に 係 る 四 半 期 連 結 財 務 諸 表、す な わ ち、四 半 期 連 結 貸 借 対 照 表、四 半 期 連 結 損 益 計 算 書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記に いて四半期レビューを 行った。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 国において一般に公正妥当と認 れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた に経営者 必要と 断した内部統制を整備及び運用す ること 含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 いて、独立の立場か 四半期連結財務 諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 国において一般に公正妥当と認 れる四半 期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。
四半期レビューにおいては、主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対して実 施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施される。四半期レビュー手続は、 国にお いて一般に公正妥当と認 れる監査の基準に準拠して実施される 度の財務諸表の監査に比べて限定され た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断している。 監査人の結論
当監査法人 実施した四半期レビューにおいて、上記の四半期連結財務諸表 、 国において一般に公 正妥当と認 れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して、フィールズ株式会社及び連結子会社の 成 24 9月30日現在の財政状態並びに同日をもって終了する第2四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシ ュ フ ロ ー の 状 況 を 適 正 に 表 示 し て い な い と 信 さ せ る 事 項 す べ て の 重 要 な 点 に お い て 認 れ な か っ た。
強調事項
注記事項 セグメント情報等 に記載されているとおり、会社は、第1四半期連結会計期間より報告セグ メントとして記載する事業セグメントを変更している。
当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすもの はない。 利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以 の上
独立監査人の四半期レビュー報告書
三優監査法人
代表社員 業務執行社員
公認会計士ののの 岩ののの 田ののの 亘ののの 人ののの 印
業務執行社員 公認会計士ののの 熊ののの 谷ののの 康ののの 司ののの 印
。注) 1.上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社。四半期 報告書提出会社) 別途保管しております。
の
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成24 11月9日
会社名 フィールズ株式会社
英訳名 FIEL)8 (4RP4RA9I43
代表者の役職氏名 代表取締役社長 大屋 高志
最高財務責任者の役職氏名 ―
本店の所在の場所 東京都渋谷区南 台町1【番1】号
成24 10月1日か 本店所在地 東京都渋谷区 円山町 番6号 上記の通り移転しています。
縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
大阪市中央区北浜一 目 番1【号
当社代表取締役社長大屋高志は、当社の第25期第2四半期。自 成24 7月1日 至 成24 9月 30日)の四半期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載されていることを確認いたしま した。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
2 特記事項